医学部受験専門予備校
Lattice2008


代表挨拶

■YMS代表 市川 剛

ライン

YMS代表 市川 剛 YMSは2012年に31期生を受け入れました。医学部に限定して、31年にわたり卓越した実績を残し続けているのはYMSだけだと思います。
YMSは二つの目標を持っています。
一つ目は、志のある若者を医学部へ入れること。志のある若者は、仮に学力が不足していても、頑張るので必ず伸びます。学力がある程度あってもモチベーション不足の人は、伸びは鈍くなりがちです。ですから、いかにしてモチベーションを上昇させるか、についてYMSは苦心しています。そのあたりをYMSのパンフレットから汲み取って下さい。
私は高校の学校説明会によく行きます。最近の傾向として東大への進学よりも、医学部への進学を優先してアピールするケースが増えています。医学部志望者が増加し続けて、その中には進学校の評定平均4.5以上でAの人がたくさんいます。医学部進学を果たすには、大変な時代になったものです。その中で、一次の学科試験で人に負けない力をつけるとしたら、早期スパートしかありません。一日でも早く、YMSに来て下さい。
二つ目は、志のある若き医療人をサポートすること。特にアジアの国々への医療貢献と医のアートの追求に邁進する若者を応援します。雑誌『Lattice』の発刊を通じて、私達スタッフも日夜勉強しています。大学医学部に入ってからも、研修医になってからも、一人前の医師になってからも、日本の医療、世界の医療を変えるあなたを、YMSはサポートします。