医学部受験専門予備校
Lattice2008
医学部受験予備校YMSの学校案内

フォローシステム

■1.スーパーバイザー(担任)
ライン

YMSに入学すると、スーパーバイザーと呼ばれる担任の先生がつきます。スーパーバイザーは専任講師を中心とした医学部受験のプロで構成されます。スーパーバイザーは、受け持ちの生徒一人ひとりについて、全教科の学習到達度をチェックし、指導を行います。一日12時間学習は、YMSの授業と、スーパーバイザーから出される個別の学習計画に従った課題によって構成されます。また、最新の医大別入試情報を的確に把握し、それに基づいた志望大学選択や受験校決定を、生徒本人やご家族とともに話し合っていきます。
生徒を厳しく叱責しても評価が高い、優れたスーパーバイザー陣はYMSフォローシステムの一番の目玉です。



医学部受験予備校YMSのシステム



■2.面接
ライン

YMSの担任指導面接には、「個人面接」と「父母面接」があります。
「個人面接」は、毎月、スーパーバイザーが必ず実施します。月あたりの時間は一人60分程です。医学部合格までに必要な、一ヶ月の学習内容(全受験科目と二次試験対策)・一日12時間学習のチェックを行います。生徒には、一ヶ月の頑張りを証明するため、ノートなどを提出していただきます。
あくまでも、生徒の自発的努力をうながす面接ですが、スーパーバイザーという名コーチが、次回面接までの効果的学習メニューを生徒と約束しあい、医学部合格へと導きます。競争の原理を生かした複数面接など、各スーパーバイザーが工夫をこらして指導にあたっています。
「父母面接」は、必要な時期に実施しています。YMSでの生活の様子、学力の状態などをご両親と話し合います。受験大学を決定する場合には、生徒本人とご両親が納得いくまで繰り返します。




■3.家庭通信
ライン

毎月一回、ご家庭にはYMSから定期便が届きます。「YMS通信」、「成績表」、「タイムカード」、「YMSへの通信」などです。
「成績表」には、毎月のYMS模試結果とスーパーバイザーからのコメントが書かれています。その他、生活面、学習面の様子など、気付いたことがあれば報告します。「家庭通信」をご覧いただいて、YMSやスーパーバイザーに要望がある場合には、ご家庭から「YMSへの通信」を送っていただきます。
受験に成功するためには、ご家族の協力も必要不可欠です。YMSでは、講師陣・生徒・ご家庭が一体となって努力し、栄光を勝ち取っていきます。





YMSの学習システム
■医学部に絞ったテキスト 詳細へ
YMSオリジナルのテキストは医大入試を徹底的に研究し作成しております。

■解答速報 詳細へ
前年度医学部入試問題の解答速報を4月からの授業内容に組み込み、受験対策をいち早くスタートします。

■YMS医大別入試予想 詳細へ
主要な私立大学の医学部について、「YMS医大別入試予想」を作成しています。

■二次試験対策 詳細へ
医学部受験の要である二次試験の対策も抜かりはありません。YMSの特色の一つです。

■医学部に絞った講習 詳細へ
あらかじめ目的を定めた講習で、一切の無駄もなく各自の弱点を補強します。

■授業のフォロー 詳細へ
授業中に出てきた疑問点はそのままにさせません。アフターフォローも万全です。